ペンギンインターナショナルスクール

宮城県名取市杜せきのした英語保育園ペンギンインターナショナルスクール 子どもたちが感じて育つみんなで創る保育園

宮城県名取市杜せきのした英語保育園ペンギンインターナショナルスクール 子どもたちが感じて育つみんなで創る保育園

ファーストペンギン 群れの中からはじめに飛び出す1匹の勇敢なペンギン。

ファーストペンギン 群れの中からはじめに飛び出す1匹の勇敢なペンギン。

自分の選択や行動に責任を持ち、自立し、自分の生き方を自分で決めていくことができる自分自身のリーダー。国際性豊かな人間力(人徳)を持って、他者と共生し、社会に貢献できるリーダー。このような未来を切り拓くグローバルリーダーを育成いたします。
自分の選択や行動に責任を持ち、自立し、自分の生き方を自分で決めていくことができる自分自身のリーダー。国際性豊かな人間力(人徳)を持って、他者と共生し、社会に貢献できるリーダー。このような未来を切り拓くグローバルリーダーを育成いたします。

特色ある7つの保育・教育活動

英語イマージョン教育 言語の臨界期(1歳~8歳)において、学問としての英語ではなく、自然に日常英会話を身に付けるバイリンガルキッズを育成いたします。※イマージョン:「浸す」の意味。3つのオリジナル保育システム日常や暮らしの中の「生活」を学ぶ「ソーシャルリレーションズ」、子どもたちと双方の対話を大切にしながら保育やレッスンをする「インタラクティブプレイ」、フォニックスや単語などの基礎英語、
					国語や算数、音楽、創作、体育など様々な「サブジェクト・センターズ」を導入することにより、認知能力(IQや学力)と非認知能力(自制心ややりとげる力など)をバランスよく身に付けることができます。異年齢保育とクラス保育の融合型保育体制 1クラス最大15人程度の少人数で手厚い保育を行い「個」を最大化することにより、異年齢保育で兄弟関係を築くことができます。ものづくりや食育活動 山のモノから海のモノまで様々な素材を使い、
					「つくる」ことから「食べる」ことまでの体験活動を実施し、食や生に関しての興味・関心を高めます。フィールドワークなどのアクティブラーニング 恵まれた自然環境を活かし、川沿いや畑などの水、土、太陽などの自然環境要因や近隣公園で遊び、遊びの中でテーマを用いて探究したり、調べたしたりするフィールドワークと子どもたちが主体的に活動し学ぶアクティブラーニングで感性や創造性を磨き「個」の能力や可能性を引き出します。
					子どもたちのフシギや気づきを図鑑やICTを使って調べたり、話合ったり、発表を行います。国際・異文化理解教育 日本文化を大切にしながらも、様々な国の言語や文化に触れ、理解を図る学習をいたします。家庭・地域参画教育 外国人、学生ボランティアとの交流機会、地域障がい者との共同作業、「イクジイプロジェクト」として高齢者との交流や学校、町内会、福祉や商業施設等と連携し、地域行事や地域活動にも積極的に参加し、地域密着型の活動を実施します。
					また、「ペンギンパパプロジェクト」「ペンギンママプロジェクト」を設置し、子どものより良い育ちを一緒に考えていきます。 英語イマージョン教育 言語の臨界期(1歳~8歳)において、学問としての英語ではなく、自然に日常英会話を身に付けるバイリンガルキッズを育成いたします。※イマージョン:「浸す」の意味。3つのオリジナル保育システム日常や暮らしの中の「生活」を学ぶ「ソーシャルリレーションズ」、子どもたちと双方の対話を大切にしながら保育やレッスンをする「インタラクティブプレイ」、フォニックスや単語などの基礎英語、
					国語や算数、音楽、創作、体育など様々な「サブジェクト・センターズ」を導入することにより、認知能力(IQや学力)と非認知能力(自制心ややりとげる力など)をバランスよく身に付けることができます。異年齢保育とクラス保育の融合型保育体制 1クラス最大15人程度の少人数で手厚い保育を行い「個」を最大化することにより、異年齢保育で兄弟関係を築くことができます。ものづくりや食育活動 山のモノから海のモノまで様々な素材を使い、
					「つくる」ことから「食べる」ことまでの体験活動を実施し、食や生に関しての興味・関心を高めます。フィールドワークなどのアクティブラーニング 恵まれた自然環境を活かし、川沿いや畑などの水、土、太陽などの自然環境要因や近隣公園で遊び、遊びの中でテーマを用いて探究したり、調べたしたりするフィールドワークと子どもたちが主体的に活動し学ぶアクティブラーニングで感性や創造性を磨き「個」の能力や可能性を引き出します。
					子どもたちのフシギや気づきを図鑑やICTを使って調べたり、話合ったり、発表を行います。国際・異文化理解教育 日本文化を大切にしながらも、様々な国の言語や文化に触れ、理解を図る学習をいたします。家庭・地域参画教育 外国人、学生ボランティアとの交流機会、地域障がい者との共同作業、「イクジイプロジェクト」として高齢者との交流や学校、町内会、福祉や商業施設等と連携し、地域行事や地域活動にも積極的に参加し、地域密着型の活動を実施します。
					また、「ペンギンパパプロジェクト」「ペンギンママプロジェクト」を設置し、子どものより良い育ちを一緒に考えていきます。

施設案内

施設案内

園長紹介

園長写真
横田 智史 ■株式会社ペンギンエデュケーション 代表取締役 ■NPO法人 OYAKODOふくしま 代表理事 ■NPO法人 ファザーリング・ジャパン東北 共同代表理事 ■一般社団法人 東北キッズリーダーズ理事
						■一般社団法人 個育てコーチング協会.理事 ■NPO法人 ビーンズふくしま F(ふくしま)-ぱぱプロジェクト 副代表 ■㈱ワークライフバランス ワークライフバランス認定コンサルタント 取得(2014) ■一般財団法人日本能力開発推進協会チャイルドコーチングアドバイザー
						■7つの習慣J(ジュニア)ファシリテーター(2004~2007)㈱FCEエデュケーション ■7つの習慣セミナー講師(2015)㈱フランクリン・コヴィー・ジャパン ■㈱フランクリン・コヴィー・ジャパン エデュケーションチーム(2017) ■中・高体育教諭1種免許、養護学校教諭1種免許(2002~2004)
						■保育事業部長&保育園園長(小規模保育園、英語保育園)(2008~2016.3) ■3.11東日本大震災支援活動①Action Project代表 ■福島市 地域消防団所属 及び 町内班班長 横田 智史 ■株式会社ペンギンエデュケーション 代表取締役 ■NPO法人 OYAKODOふくしま 代表理事 ■NPO法人 ファザーリング・ジャパン東北 共同代表理事 ■一般社団法人 東北キッズリーダーズ理事
						■一般社団法人 個育てコーチング協会.理事 ■NPO法人 ビーンズふくしま F(ふくしま)-ぱぱプロジェクト 副代表 ■㈱ワークライフバランス ワークライフバランス認定コンサルタント 取得(2014) ■一般財団法人日本能力開発推進協会チャイルドコーチングアドバイザー
						■7つの習慣J(ジュニア)ファシリテーター(2004~2007)㈱FCEエデュケーション ■7つの習慣セミナー講師(2015)㈱フランクリン・コヴィー・ジャパン ■㈱フランクリン・コヴィー・ジャパン エデュケーションチーム(2017) ■中・高体育教諭1種免許、養護学校教諭1種免許(2002~2004)
						■保育事業部長&保育園園長(小規模保育園、英語保育園)(2008~2016.3) ■3.11東日本大震災支援活動①Action Project代表 ■福島市 地域消防団所属 及び 町内班班長
園長あいさつ
年間イベント
デイリースケジュール
「世界一過酷な子育て」の異名を持つ、皇帝ペンギン(エンペラーペンギン)の子育てをご存知でしょうか?
				皇帝ペンギンの子育ては、ヒナに餌を与えるべく、極寒の中、オス・メスは交互に海に飛び込みエサを取りに行きます。ブリザード(地吹雪)が吹き荒れ、マイナス60℃の環境でも、他のペンギンと互いに身を寄せ合い(クレイシと呼ばれる集団保育所をつくり)、外敵から身を守るなどし、じっとヒナを温め続け育てます。そうやってヒナが自分で海へ出られる(自立)まで厳しい環境下でも皆で守りながら愛情を注ぐ子育てなのです。
				同様に、私たち人間社会も厳しい社会環境の中で子どもを育てていることに違いはありませんが、皇帝ペンギンの子育てのように共働き・共育ての流れであり、子どもの「自立」を目指し、家庭・保育園・地域が三位一体となって地域社会全体で子どもを育てていく必要性を強く感じております。
				現代、日本の子どもたちの自己肯定感、コミュニケーション能力、創造力は世界の中でも非常に低いと言われています。その原因の一つに、日本の教育(環境)にあるのではないかと考えます。それは、一方的に教える知識提供型や詰込み型など日本の教育システムがそうです。結果、「学ぶことの楽しさを知らない子ども」が非常に多いように感じるのです。
				子ども(特に乳・幼児、児童期)は、目に映ること、耳で聞こえてくること、手で触れること、肌で感じること、においを嗅ぐこと、その一つひとつがフシギで溢れ、とても新鮮で大切な情報なのです。
				ペンギンインターナショナルスクール(P. I.S)は、園内施設や園外の身近な自然環境で安心・安全に過ごし、伸び伸びとした「遊び」の中で、いろんなフシギを発見したり、調べたり、話合ったり、発表したりしながら、子どもたちの「知りたい」「学びたい」を大切にしていきます。特に、英語に関しては「学問ではなく生活の中で無理なく自然に身につけるもの」として日常英会話を吸収します。また、脳科学や発達心理学等でのエビデンス(科学的根拠)に基づいた教育法を用いながら、知識だけではなく「知・徳・体」のバランスのとれた育ちを考え、多様な人と人との関わりの中でコミュニケーションスキルや非認知能力(自制心や粘り強さ、やる気や対人能力等)の獲得など、心が育つ保育・教育を実践していきます。
				当園に通うお子様一人ひとりが「リーダー」としての素養を活かし、将来にわたって自分を肯定し、自信を持って社会を生き抜いていけるようなサポートをして参りたいと思います。皆で一緒に創り上げる「ダイバーシティ保育園(多様な人と人で創る地域全員参画型保育園)」として子どもたちの成長と共に歩んで参りたいと思いますので、保護者の皆様のご賛同、多大なるご理解とご協力を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。